
This page's update was
Saturday, 2003-05-24
counts.
1.目的
- SUN ULTRA1/solaris8の
DHCPclientを設定しstarndalownからnetwortkへコンピューターを変身させる。特にyahooなど。
2.機器
- 機器は、前提条件です。Netscapeが稼動できるコンピューターultra1./Soalris8を用意してください。別になくても良いけどやっぱりインターネットしたいよね。
- SUN ULTRA1 1台 本体です。動くことが前提です。
私はとりあえず クリエーター3D sparc;sun4u メモリ384M HD6G CD-ROM 東芝MX-5401だったかな。- キーボード やっぱり必要です。
私の場合、Type 5cを使いました。- マウス 1台 SUN キーボードにつながる物です。
わたしは、model M4 になってます。- テレビ 1台 SUN SPARCがつながる物です。
私は、SunのGDM-1962を付属のコードでサンにつなげています。- 電源コード(100V) 1本
これがないと動きません。家庭用の電源につなぎます。- インターネットに接続できる環境。
- このコンピョーターは、192.169.0.10になっています。 <-自分のコンビューターIPは勝手に変わります。
3.ソフトウエア
- 別途特に必要ありません。Solaris8/sparcが動いていれば、大丈夫だと思います。
- これで動かない場合、初めからインストールしたほうが良いかも。
4.人材
- コンソールの使える人です。普通の人が1名で結構です。
5.操作
CD-ROM から Solaris オペレーティング環境をインストールすると、DHCP を使用して、ネットワークインタフェースを構成するかどうかを尋ねるプロンプトが表示されます。これに対して yes と応答すると、Solaris のインストール中に、使用しているシステム上で DHCP クライアントソフトウェアが使用可能になります。Solaris クライアント上で DHCP を使用するには、何もする必要はありません。
これでうまくいかないこともあるのら。
だから、あとから構成するのら。
- すごく簡単なのら
$ su
password:xxxxxxxxxx# cd /etc
なんていう名前か探そう。
# ls hostname.*
hostname.xxxxxxxxをそのまま使って空白ファイルを作るのら。
# touch dhcp.xxxx
# exit
$
sunなどだと、le0、hme0 だから、/etc/dhcp.hme0 になるのら。今回はこれなのら。
3comなんかだとiprb0 だから、/etc/dhcp.iprb0 になるのら。空ファイルを作るだけ後は機械が勝手にしてくれる。
これでおしまい。、reboot すれば DHCP client だ。
インターフェースは、一枚だけにして置けば簡単なのら。
ここからは、おまけらのら。
複数のインターフェースを持つマシンとファイルには、primary と書いとかないとアドレスもらえないかもしれないのら。
ホスト名紛失事件も起こるのら。 hostname が unknown アンノンでもかまわないよね。 <-dhcp server側で番号順にセットできるみたい。
bootpとかの登録すると、せっかくのDHCPの意味ないし、AT直接のつもりだから今回は、セットできないのでこれは却下ということで。それでもって言う人は、unknownをspaceforceに変えてみたら。名前だけだけど。
今取得しているあちきのaddressのcheckは、ifconfig コマンドを利用すと行えるぞ。
Solaris DHCP クライアントを構成する方法 こちらホント版
以下の手順が必要なのは、Solaris をインストールする際に DHCP を使用可能にしなかった場合だけです。クライアントシステムでスーパーユーザーになります。
システムが対話式構成ではなく事前構成を使用する場合、sysidcfg.4ファイルを編集して、dhcp サブキーを network_interface キーワードに追加します。
たとえば、
network_interface=hme0 {dhcp} です。
次のコマンドを入力して、システムを構成解除しシャットダウンします。
# sys-unconfig
このコマンドで削除される構成情報についての詳細は、sys-unconfig(1M) のマニュアルページを参照してください。
シャットダウンが完了したら、システムを再起動します。
ok bootシステムのリブート時に、システム構成情報を入力するように求めるプロンプトが、sysidtool プログラムから出力されます。
詳細については、sysidtool(1M) のマニュアルページを参照してください。DHCP を使用してネットワークインタフェースを構成するようにプロンプトが表示されたら、Yes を選択します。
sysidcfg.4ファイルを使用してシステムを事前構成する場合、 network_interface キーワードを挿入して、dhcp を従属キーワードとして指定します。
たとえば、network_interface=hme0 {dhcp} です。結局、sysidcfg.4を書き直して、その設定でスタートさせるから、インストール時にdhcpを設定したのと同じになるということだね。
おしまい。
lanwanでも、これで繋がらない人っちいたら、PPP直結なんかじゃないかな。